境内の様子


若宮八幡宮は、大師地区の総鎮守として地域に密着した社として親しまれています。
春の「かなまらまつり」、そして「夏祭り」、秋の「水鳥のまつり」など、大きな祭のほかに、参加者が実際に海苔つくりに挑戦できる「のりまつり」や、むかしながらの「ふいご」を使った鉄つくりを再現した「ふいごまつり」など参加して楽しく、またためになる催しも沢山あります。
境内広場では、地元のボーイスカウトの子ども達が活動したり、隣接する幼稚園の子ども達が遊んだりと、人の姿が絶えることがありません。
そんな地元に愛されるお社の様子を、ご覧ください。

晩秋の本殿

斜め横から鳥居を見ました

正面から。鳥居の奥に本殿が見えます

本殿には奉納された酒樽がたくさん
酒合戦もうなずけます

鳥居に掛かる神社の額です

境内社の金山神社
たくさん絵馬が奉納されています

昔、青年たちが力比べをした「力石」

お水屋より本殿を望む

二ケ領用水の九橋の遺構

信者より奉納された鳥居の数々

「酒合戦 水鳥の祭」の碑

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